現場・営業・管理など、さまざまな立場で活躍する社員たちが、 それぞれの想いと役割を持って、物流を支えています。 仕事のやりがいや日々のリアルな声をご紹介します。
Interview
社員インタビュー

Interview#01
インタビュー#01

提案力で、物流を動かす。![]()
Y.K
営業課所属 課長補佐
2026年 / 中途入社
- 入社のきっかけを教えてください
以前は全く別業界(人材業界)にいましたが、営業活動をする中で色々な物流会社さんと接点を持つ中で、物流というものが社会のインフラになっていて、価値のある仕事なのではないかと思ったのがきっかけです。
最初は色々な大手の会社などを見ていたのですが、幅広い業務に携わりたい・主体的に意見などを出せる環境が良いということで面接を受ける中で自身がやりたいこととマッチしていると思いこの会社を選びました。
- 実際に入社してみて、会社の印象は?
実際入ってみて、対応する業務の範囲は非常に幅広いです。私は営業課に所属していますが、色々な協力会社や海外代理店に下払いの見積りを取ったり、価格交渉をしたり。この価格だったら利益が出る・お客様にも納得して頂けるような値付けも自分で考えて出来るため非常に主体的に営業活動に取り組めています。
また、社内も色々なプロジェクトが走っているので、やりたいと言えば色々とやらせてくれる環境です。ただ最初は社内や社長に納得頂けるようなプレゼンを思い通りに出来なくて意見が通らないこともあるので、自分も成長しながら出来ることを増やしていけるようになると良いなと思っています。
- 現在の仕事内容を教えてください。
現在は営業課で、営業活動をメインに仕事をしています。
主な仕事は、新規営業先の開拓、見積り作成、その後の提案・交渉までの一連の流れです。
まず、新しいお客様になっていただくために営業先を開拓します。お問い合わせフォームからのご連絡や展示会、過去に営業活動をしたお客様の掘り起こしなどを通して、見積り依頼をいただける営業先を増やしていきます。1日2~3社の商談ができるよう、アポイントの獲得を行っています。
商談の中で見積り依頼をいただいたら、見積り作成に入ります。当社は自社でトラックや船、倉庫を持っていないため、協力会社や海外代理店に連絡し、代理で対応していただくための下払い見積りをいくつか取得します。その中から、価格だけでなく、こちらの要望を実現してくれる会社を選び、マージンを乗せてお客様用の見積りを作成します。
そして、見積りを提示してからが勝負です。お客様から必ず価格や提案内容についてのフィードバックをいただき、その内容をもとに提案をブラッシュアップしながら、納得していただける価格と内容になるよう交渉していきます。このように、新規開拓から見積り作成、提案・交渉までを一貫して担当しています。

- 仕事で大変なことはありますか?
営業課ですと、やはりお客様とのコミュニケーションや関係性を作らなければ継続して案件を頂けません。ものを運んでいるときにトラブルなども発生するので、そういった時に関係性が出来てないと弊社を継続して使って頂けないのが難しい所です。
日々お客様が何を求めているのか?を考え続け、先回りで行動することが非常に重要です。
(質問が来そうなことを先に回答しておく、次の輸出入を先に聞いてスケジュールを伝えておく、定期的に訪問し足を運ぶことで信頼して頂くなど) - 仕事のやりがいを教えてください
大きな案件を取れた時は営業をやっている身としては嬉しいです。またそういった案件をしっかり対応し、お客様から感謝の言葉を貰えるのはもっと嬉しいですね。
また、物流といっても海上・航空便などいろいろな手法があるので、提案内容を考えて今までお客様が実施していなかったようなことを提案し納得して頂けるのはとてもやりがいに繋がります。 - 何かに挑戦し、困難を乗り越えた経験はありますか?
入社してすぐに受注した案件で、想定と異なるスケジュールで輸送が進んでしまったことがあります。お客様からも不満のお声を頂いてしまいました。
ただ、日ごろからスピーディー・誠実な対応をしていたおかげで私を信頼して頂いており、別の方法での輸送を提案することで納得して頂き納品日までに納品をすることが出来ました。
トラブルが発生した時にはまずお客様に早く・丁寧に報告し代替案をしっかり伝えることで、困難を乗り越えた経験が今の業務にも生きています。(もちろんトラブルを起こさない努力も欠かしていません。)
とある一日の流れ
メール確認・当日のスケジュール整理。海外案件の進捗もチェック。
新規案件の見積対応。通関・現場担当と条件確認。
出荷スケジュールや輸送状況の報告。課題があればすぐに共有。
昼休みが12:00より少し早めなので、お店が混む前に座れるのが嬉しい。
物流改善の提案や新規案件の打ち合わせ。
打ち合わせ内容を社内共有。必須書類の手配や指示出し。
案件状況を確認し、翌日の段取りを整えて業務終了。

就活中の方へのメッセージ
不安もあると思いますが、これまでの経験を活かしながらさらに成長できる環境がここにはあります。自ら考え、主体的に動きたい方にとっては、きっとやりがいを感じられるはずです。
ぜひ一度お話しできる機会があれば嬉しいです。
一緒に働ける日を楽しみにしています。
Interview#02
インタビュー#02

食品も危険品も。通関のプロとしての引き出しを増やす。![]()
K.I
通関サービス課所属 通関士
2025年 / 中途入社
- 入社のきっかけを教えてください
前職でも港湾業務に携わっており、主に車の輸出入を担当していましたが、同じ業務を繰り返す中で、別の分野にも挑戦してみたいという思いが強くなりました。そんな中で当社のホームページを見て、食品分野にも力を入れている点に興味を持ちました。
また、他港通関や東京申告など、前職では経験できなかった業務にもチャレンジできる環境があることに魅力を感じ、「ここなら幅広く経験を積めそうだ」と思い、応募しました。実際にどのように他港通関を行っているのかなどにも興味があり、前向きに取り組んでいる会社だと感じたことも決め手の一つです。
他社とも比較しましたが、当社は入社時期について柔軟に対応してくれた点も印象的で、最終的に入社を決めました。現在は食品分野の知識も勉強会などを通じて少しずつ身につけており、大変さもありますが、その分やりがいと面白さを感じています。
- 実際に入社してみて、会社の印象は?
若手社員が多く、明るく活気のある雰囲気だと感じました。分からないことがあれば誰にでも相談しやすく、周囲の方が丁寧に教えてくれる環境があり、安心して業務を覚えることができました。
一方で、食品分野については想像以上に調べることが多く、申告までに必要な確認事項の多さにはギャップを感じました。ただ、その分専門性が高く、やりがいのある分野だと感じています。
また、業務に集中しやすい環境が整っている点も印象的でした。無駄な作業が少なく、スピード感を持って判断・対応できるため、効率よく仕事を進められると感じています。
- 現在の仕事内容を教えてください。
通関課に所属し、通関士として輸出入通関業務を担当しています。主にフォワーダーからの輸出通関依頼の対応や、社内の物流課が窓口となる案件の通関業務を行っています。
具体的には、通関書類の作成、NACCSでの申告、ACL作成、保険付保などを担当しており、案件によっては検査の立ち会いを行うこともあります。私が担当する貨物は、車の部品や家具などが中心です。
また、食品関連の申請についても対応しており、これまでの実績をもとに業務の幅を広げているところです。

- 仕事で大変なことはありますか?
最近はフォワーダーから指定されるCUT日が以前よりタイトになっており、限られた時間の中で正確に業務を進める必要がある点は大変だと感じています。申告の区分によっては、その後の調整に時間がかかることもあります。
また、現在はペーパーレス化の取り組みも進んでおり、新しいやり方に慣れるまで大変な部分もあります。ただ、スキャン対応などは効率化にもつながっており、時代の流れに合わせて前向きに取り組んでいます。 - 仕事のやりがいを教えてください
フォワーダーや社内の物流課と連携しながら案件を進め、特にトラブルなく輸出入の許可まで完了できたときにやりがいを感じます。自分なりに工夫しながら業務を進められるようになり、少しずつできることが増えてきました。
また、お客様とのやり取りの中で信頼関係が築けていると感じられたときや、自分の対応が役に立っていると実感できたときに、会社やお客様に貢献できていると感じられる点もこの仕事の魅力です。 - 何かに挑戦し、困難を乗り越えた経験はありますか?
通関士として業務を行う中でも、初めて扱う案件では分からないことが多く、知識不足を痛感する場面がありました。特に印象に残っているのは、危険物の輸出案件を担当したときのことです。
これまで決まった内容の案件は経験がありましたが、ドラム缶での危険物輸送に関しては初めてで、どのように確認を進めればよいのか分からず、窓口として十分に対応できなかったことがありました。その際は物流課の方に一部対応をフォローしていただき、自分の力不足を悔しく感じました。
その後、赤紙や危険物明細書の作成について詳しい方に教えてもらいながら、自分でも調べてなんとか対応することができました。この経験を通じて、MSDSの見方や確認のポイントなどを学ぶことができました。
まだ完璧ではありませんが、次に同様の案件が来た際には自分で窓口対応ができるよう、引き続き知識を身につけていきたいと考えています。
とある一日の流れ
メール確認・当日のスケジュール整理。海外案件の進捗もチェック。
新規案件の見積対応。通関・現場担当と条件確認。
出荷スケジュールや輸送状況の報告。課題があればすぐに共有。
昼休みが12:00より少し早めなので、お店が混む前に座れるのが嬉しい。
物流改善の提案や新規案件の打ち合わせ。
打ち合わせ内容を社内共有。必須書類の手配や指示出し。
案件状況を確認し、翌日の段取りを整えて業務終了。

就活中の方へのメッセージ
これまでの経験を活かしながら働ける環境だと思いますし、食品分野に興味のある方には特におすすめです。私自身もまだ勉強中ですが、周囲がしっかりサポートしてくれるので安心して取り組めています。
ぜひ一緒に成長していきましょう。一緒に働ける日を楽しみにしています。
Interview#03
インタビュー#03

難しい。でもその分、面白い。![]()
K.I
物流サービス課所属 課長
2021年 / 中途入社
- 入社のきっかけを教えてください
国際物流の仕事をしてみたいと思ったきっかけは、限られた特定の商材でなく、多業種のお客様との関わりをもち、世界を舞台に仕事ができることに魅力を感じたことです。
同業他社の面接も受けさせていただきましたが、輸出や輸入によって部署が分かれていて、やれる仕事の幅に限りがあると感じてしまいました。
この会社の面接を受けた時の印象では、相広物流自体が幅広い分野でサービスを行っており、社員に対してもたくさんの挑戦の機会を与えてもらえるのではないか。と感じてこの会社へ入社することを決めました。
- 実際に入社してみて、会社の印象は?
入社して感じたことは、本当に多くの知識が求められる仕事をしているということでした。通関の知識、フォワーディングの知識、倉庫や配送、契約や港湾の業務の知識など覚ええることは限りなくありますし、自分が対応したことのないような案件や課題に多くぶつかることがあります。ただ、相広物流には経験豊富な社員や親切にフォローしてくだる先輩がいたため、一人で抱え込むことはなかったです。この業界の仕事自体、一人でやれることは限られているので、部署内外問わず協力して仕事を進める環境が整っていることが入社してよかったと感じたことです - 現在の仕事内容を教えてください。
入社してまず感じたのは、業務の幅広さとスピード感です。前職では限られた業務を担当することが多かったのですが、当社ではBOOKINGやSI作成、通関依頼、ドレージ手配、保険付保、請求書作成まで、一日の中で本当にさまざまな業務に携わります。
また、お客様対応も多く、原産地証明に関する説明や書類の訂正依頼、スケジュール調整、見積もり作成など、単に作業をこなすだけではなく、お客様や協力会社とコミュニケーションを取りながら案件を進めていく点も印象的でした。
最初は覚えることの多さに驚きましたが、その分毎日違った案件に触れられるので、自分の知識や対応力が少しずつ身についている実感があります。分からないことがあれば周囲に相談しやすく、社内で短時間の打ち合わせを行いながらスピーディーに対応していく雰囲気もあり、チームで仕事を進めている安心感があります。
一日を振り返ると本当にあっという間ですが、輸出入が無事に進み、お客様から感謝の言葉をいただけたときには大きなやりがいを感じます。
- 仕事で大変なことはありますか?
納期や運賃にシビアなお客様もいらっしゃいますので、その場合はトラックやドレージ会社に多少無理を言っても配送日程調整をお願いしなくてはならないことや、船会社に対してRATEの交渉を行わなくてはならない時があります。しかし、協力が会社との密なやり時を行う中で担当者同士仲良くなれたり、お客様から感謝の言葉をいただけたりしたときには頑張ってよかったと思えます。

- 仕事のやりがいを教えてください
お客様から感謝の言葉をもらえた、自分の提案で物流の流れがスムーズになった、難しい案件を無事に完了できた、一人で案件を最後までやり切れた、お客様と信頼関係を築けた、チームで仕事を進める面白さ、海外との取引でスケールの大きい仕事に関われる、自分の経験や知識が増えてできる仕事の幅が広がる、後輩に仕事を教えられるようになり、自分の成長を感じた、など
例えば輸入の案件で、自分が対応を行わせていただいたお客様の商品が実際に売り場に並んでいるのを見ることができたりするととてもやりがいを感じます。
コンテナを建築物として丸ごと輸入する案件の対応をさせていただいているのですが、横浜の商業施設に設置されたコンテナハウスが実際に営業しているところを見て、自分が力になれたことをうれしく感じました。 - 何かに挑戦し、困難を乗り越えた経験はありますか?
横浜港からオーダーメイド家具を輸出する案件を対応させていただいているのですが、物量の増加に伴い東京からも輸出できるようハンドリングを変更しなくてはなりませんでした。
新たに東京の倉庫と一からやり取りを初めて、案件を依頼しなくてはならなかったのですが、お客様の商品がオーダーメイド製であるため貨物のサイズが一つ一つばらばらで、コンテナに詰める際にテトリスのようにきれいに貨物を詰め込む必要があり、倉庫からは作業ハードルが高いと言われていました。東京では横浜に比べてドレージや倉庫費用も若干高いので、横浜と近い水準で輸出するためには作業工程の見直し、現場担当者への指示だしをする必要がありました。
何度もお客様と一緒に現場に赴き、打合せの末に新しい検品方法を提案することができたので、倉庫側も納得してコンテナへのバン詰め作業が行えるようになりました。
倉庫の課題がクリアできたことで、船のBOOKING、輸出通関、ドレージ輸送も合わせて継続的にお仕事がいただけるようになりました。お客様の力になることができ、自分自身の成長にもつながったと思います。
とある一日の流れ
海上貨物保険の付保手続き

就活中の方へのメッセージ
不安もあると思いますが、これまでの経験を活かしながらさらに成長できる環境がここにはあります。自ら考え、主体的に動きたい方にとっては、きっとやりがいを感じられるはずです。
ぜひ一度お話しできる機会があれば嬉しいです。
一緒に働ける日を楽しみにしています。
Interview#04
インタビュー#04

現場から一歩先へ。
物流オフィスワークで次のレベルへ。![]()
T.I
物流サービス課所属
2025年 / 中途入社
- 入社のきっかけを教えてください
転職活動を始めた際は、基本給や勤務地などの条件面を中心に見ていました。条件が合いそうな会社をいくつかピックアップした後にホームページを確認し、「雰囲気が良ければ応募しよう」というスタンスでした。
もともと港湾関係の仕事に長く携わっていたため、次の職場もその分野で考えており、それ以外の業種はあまり検討していませんでした。
そんな中で当社のホームページを見たときに、しっかりと作り込まれている印象を受けました。採用ページはテンプレート的で内容が薄い会社も多いですが、当社は仕事内容や会社の考え方がきちんと伝わってきて、「ちゃんとしている会社だな」と感じたのが印象的でした。
一方で、良いことばかりを過剰にアピールしているような会社だとかえって警戒してしまうのですが、当社はそういった違和感もなく、自然に魅力を感じることができたため、応募を決めました。
- 実際に入社してみて、会社の印象は?
入社前に感じていた通り、落ち着いて仕事に取り組める環境だと感じました。業務に集中しやすく、無理に人に合わせるというより、それぞれが役割をしっかり果たしている印象があります。
また、分からないことがあれば周囲に相談しやすく、必要なときにはきちんとサポートを受けられる点も働きやすさにつながっています。
現場からオフィスワークに変わったことで最初は戸惑いもありましたが、徐々に業務の流れを理解し、今は落ち着いて対応できるようになってきました。
- 現在の仕事内容を教えてください。
物流課に所属し、主にドレー手配や船のブッキング業務を担当しています。
ドレー手配では、貨物の引き取りや搬入スケジュールを調整しながら、トラックの手配を行います。関係各所とのやり取りが多く、スケジュール管理や調整力が求められる仕事です。
また、船のブッキングについても担当していますが、こちらはこれまで経験が少なかった業務のため、現在は学びながら取り組んでいる段階です。船社ごとのルールやスペース状況などを踏まえて手配する必要があり、日々勉強しています。
前職ではガントリークレーンの近くなど、港湾の現場で作業することが多く、ステベ業務などにも関わっていましたが、現在はその経験を活かしながら、オフィス側から物流を支える立場で仕事をしています。

- 仕事で大変なことはありますか?
ドレー手配では、限られた時間の中でスケジュールを調整する必要があり、急な変更やトラブル対応が発生することもあるため、柔軟な対応が求められる点は大変だと感じています。
また、船のブッキング業務については、これまで経験が少なかった分野ということもあり、最初は分からないことが多く苦労しました。船社ごとのルールや手配の流れを理解するまでには時間がかかりましたが、少しずつ対応できるようになってきています。 - 仕事のやりがいを教えてください
複数の関係者と調整しながらスムーズに手配が進み、予定通りに貨物が動いたときにやりがいを感じます。
また、現場経験があるからこそ分かるポイントを業務に活かせたときや、トラブルを未然に防ぐことができたときには、自分の強みを発揮できていると感じます。
まだ新しく学んでいる業務も多いですが、できることが増えていく中で、自分の成長を実感できる点もこの仕事の魅力です。 - 何かに挑戦し、困難を乗り越えた経験はありますか?
転職後に担当するようになった船のブッキング業務は、自分にとって大きな挑戦でした。
これまでは現場での業務が中心で、ブッキングのようなオフィス業務の経験がほとんどなかったため、最初は用語や手配の流れを理解するだけでも大変でした。
分からないことがあれば周囲に教えてもらいながら、自分でも調べて少しずつ知識を積み重ねていきました。最初は時間がかかっていた対応も、今ではある程度スムーズにできるようになってきています。
まだ完璧ではありませんが、今後はより正確でスピード感のある対応ができるよう、引き続き経験を積んでいきたいと考えています。
とある一日の流れ
メール確認・当日のスケジュール整理
船社とのやり取り、スペース確認など
追加案件の対応やスケジュール調整

就活中の方へのメッセージ
港湾や物流の経験を活かしたい方にとって、これまでの知識を別の形で活かせる環境だと思います。
現場からオフィスへと働き方が変わりましたが、新しく学ぶことも多く、自分自身の成長につながっていると感じています。
最初は分からないことがあっても、しっかりとサポートしてもらえる環境があるので、安心して飛び込んできてほしいです。ぜひ一緒に働ける日を楽しみにしています。
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